Home > 自己紹介 Archive

自己紹介 Archive

[祝3周年]ITmedia オルタナティブ・ブログ の定例ミーティング2次会に参加しました。

早速ですが、

新倉さんのお誘いで、ITmedia オルタナティブ・ブログ の定例ミーティング2次会に参加しました。

http://blogs.itmedia.co.jp/niikura/

CNETの方には記事エントリしませんので、ここに書きます。

オルタナティブ・ブログの責任者の方と、お話が出来た事は「望外の幸せ」でした。

詳細は書きませんが「率直なご意見」を拝聴して、大変に勉強になりました。 改めて、ここに感謝を申し上げます。

CNET JapanブログネットワークとITmedia オルタナティブ・ブログの違いも良くわかり、大変な収穫を得ました。

続きを読む

うさこう のひとりごと

雨風呂の禁止タグにiframeがあるので、

Voxの拙稿「うさこうのひとりごと」 をご覧下さい。

Google AJAX Feed APIを組み込み + Google picasaの「BlogPet_usagi」
http://picasaweb.google.co.jp/gtomo3028it/BlogPet_usagi
のRSSフィードを取得、自分のWebsiteに、Pageを作成して、Voxにはiframeの「コード挿入(所謂HTMLコードスニペット)」して「うさこうのひとりごと」 Slide showを表示しています。

タイトルバック画像変えました。

もう、ずいぶんとタイトルバック画像を変えていなかった。
本当は、1ヶ月に一回とか変えたかったのだが、何気にスッポカしてました。

このタイトルバック画像は「湘南の空と雲」をイメージして、
Vue 5 Infinite(景観3D作成ソフト)で、作成してます。

写真も良いのですが(下手だから)、湘南の空を目に焼き付けて来て「湘南の空と雲」をイメージして作成します。これが、結構クリエイティブで楽しい。

本当は、湘南画材研究所@TP 用に作成したのですが、先ずは皆様にお披露目です。
んー、だれだ「夕焼け」って言っている人は...朝焼けです(一応)。

後で追記します。

gtomonojyouさんのブログ - Vox

に、

Photobucket で作成したSlide show(湘南の空、雲)

をUpしました。

<!-- google_ad_section_start(name=s2) -->自販機のおまけ<!-- google_ad_section_end(name=s2) -->

小ネタです。

朝っぱらから、自販機のルーレットで1本当たりました。

数字が揃うやつだ。1本買って ー> ピィー と鳴った。

canned_coffee

近所の自販機の確変、凄いな(自販機儲からなそう)。

ダイドーの自販機って「喋る」やつとかにもルーレットついてる。
あと「ひよこ」が揃うのとか <ー 昔は「目押し」出来た。

子供の頃から「くじ運」は無いのだが、この自販機ルーレットは別だ。
実は、結構な確率で当たっている。

真面目な話、自販機自体「ワンコイン」と言う伝統(伝説?)があったハズなのだが、消費税の時に上げられて購入する際も微妙に面倒くさい。<ー コインを入れる時に「早入れ」なので、必ず落ちて来る始末。

<!-- google_ad_section_start(name=s2) -->空気読み力テスト<!-- google_ad_section_end(name=s2) -->

最近どうもKYっぽいので、

今更ながら行ってみた。

空気読み力テスト

http://www5.big.or.jp/~seraph/zero/ky.cgi

ky_test

判定結果は、

軽度KY

んー、確かにあたっている様な...

ただ、私で軽度KYと言う事は、重度KYってどんな人だろ?

<!-- google_ad_section_start(name=s2) -->Voxで下書き<!-- google_ad_section_end(name=s2) -->

2008.03.11からの雨風呂PV凋落は遺憾ともしがたい。
この話は近々にじっくりと考察してみたいが、 
ガンネタが地雷だったか ー> ごめん記事消しました...

まぁ、それはそれとして、雨風呂に不満ないですか?

禁止タグ とか

別のオンラインサービスとの連携 とか



VoxでCNET Japanブログネットワーク向けの下書きを始めた。

覗いてみて下さい。

http://gtomonojyou.vox.com/

<!-- google_ad_section_start(name=s2) -->UFO?<!-- google_ad_section_end(name=s2) -->

ブログネタ:死後の世界とUFO、どちらを信じる? 参加中
本文はここから

既出ネタで申し訳ないが、このUFO写真?はどう思いますか?

今度、矢追純一氏に鑑定依頼を出してみたいです。

そうそう、友人が言ってたけれど「最近、江ノ島でUFOがよく目撃されている」って本当ですか?



Voxが進化してます。

CNET Japanブログネットワークの拙稿と同様の記事ばかりで申し訳有りません。

Voxに自作曲をあげた時に思った ー> Voxって何時の間にこんなに進化した?

ウイルス定義の年間更新契約をお忘れなく

Snap Shotsとか、自動で出来る!。

某SNSのオフ会に参加しました。

私以外、
本業でもBlogでもビックな方ばかりでしたのでビビリまくりでした。

某氏がアルファテスト為されているキャリアの○○システムを私が行っていると言ったように、今更思うのがIT業界って狭いなと

この体験が読者ブロガーオフ会にも生かせるようにします。

帰り道に漸く、○○さんに例の場所でお会いしていることに気がつきました。
QuickTake 200の実物を持っていった時に、○○さんと盛り上がっていたのに!
Appleネタも多く書かれておられる様子なので、次回はネタを振ってもいいですか?

オフ会の印象は「シークレット」っぽくて、楽しかったです。
読者ブロガーオフ会も、そんな感じで催せたらと思いました。

<!-- google_ad_section_start(name=s2) -->WEB素行調査の結果...<!-- google_ad_section_end(name=s2) -->

「Start Mac体験モニター」でお世話になっている

「MacBSの日常生活的日記」 の、MacBSさんの

「WEB素行調査」

上記の記事がCoolでしたのでご紹介させて頂きます。

「WEB素行調査」

株式会社KAYAC(カヤック)

詳しくは、MacBSさんの当該記事をご覧頂きたいのですが、

>それにしても、ここの探偵さん、なかなか良い仕事しますねー。
ぜひ皆さんも調査を依頼されてみては、いかがでしょうか。

上記のように、MacBSさんがお書きになられているので、早速試してみました。


WEB素行調査 朝之丞の調査結果


丞さんは朝之丞の過去を知っている。
朝之丞は読者なしでは生きていけない。
朝之丞は、ニュースについて聞いて回っていた。
justについて一家言あるらしい。
朝之丞の謎をとく鍵、それは起動、使用、丞的、製品版、cnet。
朝之丞といえばジャストシステム。
ブログの歴史には朝之丞の影が見え隠れしている。
コメントについて調ベると、必ず朝之丞に行き当たる。
酩酊した朝之丞は「銚子市...、動画...」とつぶやいていた。
朝之丞は、外付けhddについて何かを掴んでいるいるらしい。
朝之丞は、bestの世界ではそこそこ名の通った人物である。
朝之丞は、osとtryの関係について何か知っているようだ。

おおっ、探偵さん、なかなか「鋭い」です。"朝之丞といえばジャストシステム"って、メーカーさんに叱られそう。 (汗)

これ「本名」で行うと、更に「意外」な結果が出るかも知れません。(驚かないで下さいね)

是非お試し下さい。

<!-- google_ad_section_start(name=s2) -->我らが読者ブロガー<!-- google_ad_section_end(name=s2) -->

  • Posted by: tomog101mt
  • 2007年12月17日 12:00
  • 自己紹介
正直に言いますが、11月末くらいに運営事務局殿に「CNET Japanブログアワード2007」にノミネートされました(ようは1次審査を通った)と言うMailを頂戴してました。しかし、他のブロガーの方に「あなたも通ったのですか?」と野暮な事を聞くわけにも行かず黙しておりました。

で、私自身は諸条件(PV数、TB数、コメント数、読者投票数など)から + 2次審査の審査員の方々のお名前を拝見させて頂き「これは無理かも」と思っておりました。

12月に入って読者の皆さんは、なにげに「朝之丞のTry and Tested」がTry and Testedしていないという事にお気付きになられていると存じます。

まぁ、それは「これは無理かも」と言う予感めいたものがあってのエントリでしたので、2回ほどComing Out(自分の出自を明らかに)したのです。それも13日以前に...

「私はメーカーSEでした。」

http://ameblo.jp/saml/entry-10058871033.html

「あり得ないTry and Testedと言われて...」

http://ameblo.jp/saml/entry-10065634168.html

更に、

「論理の原点はここにある。」

http://ameblo.jp/saml/entry-10065628105.html

で、ご紹介した本の第一版の編纂が判れば、私の出自が明確になると言う(ダ・ヴィンチ コードまでは行きませんが)謎掛けがありました。

ここで、改めて、読者投票して下さった方々にお詫び申し上げたい。残念ながら力及ばず受賞には至りませんでしたが、対PVに於ての投票比率は悪くは無かったと思っております。

前置きが長くなってしまいましたが、これ以降「自分の事は棚に上げて」、我らが読者ブロガー像に迫ってみたいと思います。(あくまでも私見ですが)

ご存知の通り昨年(2006年4月)より、CGMを取り入れた形で「CNET Japan読者ブログ」は始まりましたが、

「CNET Japan 『読者ブログ』がTypePadを使う理由」

http://www.sixapart.jp/business/09130.html

上記のインタビュー記事で、上之山氏が、

>こう答えてくれたのは「CNET Japan読者ブログ」立ち上げのプロジェクトリーダー上之山奈津希氏。しかし、彼女の心配は杞憂に終わった。

「選考で落とした方はほとんどいなかったんですよ。思いのほか、私たちの意図を汲んでくれている、それぞれに違った興味深い目線を持ち、熱心に文章を書いてくれる読者ばかりでしたね。4月のローンチの時点で、50人くらいいればいいと思っていたのに、予想より多い約70人でスタートすることができました。」

とお答えになられており、当初から志は相当に高かったと思います。

ただ、この様な屋根屋を借りてのBlogエントリを「行える人物(読者ブロガー)」は、

もう一度書きますが「自分の事は棚に上げて」

・ 一般常識、見識、教養、専門的なスキル

等を兼ね備えた人物だと思います。

しかし、兼ね備えた人物は、当然本業でも必要とされているわけです。(多分、引っ張りだこでしょう)

となると、当然「毎日エントリする」という事は、不可能に近いはずです。(1週間に1本以上エントリという事にはなっておりますが)

話が飛びますが、既にCNET Japanブログネットワークとしてリニューアルされているので時効話と思いますが、5月31日にカンファレンスにお邪魔して、西田編集長とお話が出来たのです。その際に、

「Business Blog & SNS World 07に行ってきました。」

http://ameblo.jp/saml/entry-10035419675.html

「2007年年末にかけて、リニューアルをしたいと思います。」

「読者ブロガーと読者、読者ブロガーと読者ブロガーがコミュニケーションをより図れるようにSNSの要素を入れます。」

上記の様にお聞きしてました。

が、直後にTopページにeditaさんが表示されて...???

「西田編集長が仰ったのはこれかな、それにしても随分と速いな」と感じました。しかし、私の早合点だったようで結果は、大幅にリニューアルされたCNET Japanブログネットワークとなったのは、ご覧の通りです。

ここで、当該記事をお読みになられて「なんだ、朝之丞は、なかのひとじゃん」と思われた方も居られると存じますが、そのご懸念には、朝之丞は CNET Japan ブログアワード 2007で受賞しなかったと言う事実を持って、潔白を証明させて頂きます。(受賞された方がなかのひとと申しているのではありません、朝之丞に限っての話です。お間違えなきよう)

話は戻りますが、

>しかし、兼ね備えた人物は、当然本業でも必要とされているわけです。(多分、引っ張りだこでしょう)

となると、当然「毎日エントリする」という事は、不可能に近いはずです。(1週間に1本以上エントリという事にはなっておりますが)

エントリ本数を増やすためには、ブロガーの増員となったのだなと、私なりに愚考しました。

ただし、CNET Japanブログアワード2007授賞式で、西田編集長が仰った、

「われわれには書けない、実体験に基ずくリアルなエントリ」

「いろいろなコンテンツ(さまざまな業種の方が読者ブロガーに参加)を揃えたい」

と言うのは真意だと思います。

何と言っても「読者ブロガー応募審査」を通って、皆様お書きになられているのですから。それは事実です。

翻ってみて、私は今回受賞出来なかった事は「与えられた試練」とポジティブに受け止めましたので、今後とも頑張ってTry and Testedなエントリを行う所存です。

以上、読者ブロガーの皆様にエールを送りたいと存じます。

2007.12.17追記

CNET Japan読者ブログのRanking表示は、結構モチベーション維持に役立ってました。(過去のものではありません、今日(2007.12.17)のRanking表示です)

よーく、ご覧下さい。このエントリが3位になっており、本日のRanking表示だと判ります。

ranking01

どうやって見るのかは内緒ですが、割と簡単に見られます。

<!-- google_ad_section_start(name=s2) -->あり得ないTry and Testedと言われて...<!-- google_ad_section_end(name=s2) -->

  • Posted by: tomog101mt
  • 2007年12月12日 13:30
  • 自己紹介
今回は、自己反省、自己批判のエントリです。

先日、友人に「朝之丞のお勧めのAnti virus softを試したんだけど、誤検出が多くて参ったよ。朝之丞のBlogに掲載の画像(Anti virus softのscan結果)あれ、あり得ないよ」と、指摘されました。

友人には、「普段のパソコン環境整備がものを言っているのです」と答えました。

が、ハッと気がついたのは、確かに「キレイなAnti virus softのscan結果」だなと。

因って、今回は3点ほど自己反省、自己批判が趣旨です。

1. Try and Testedのエントリについて

(1) 普段業務で使用しているMacやWinを用いる事。(いろいろとAPPが入ってます)

これは、私を含めて読者の皆様が、普段通常に使用しているパソコンに「新しいSoft」なりをInstallして、使ってみてどうか?と言う環境設定なり状況設定の元に、Try and Testedを行うと言う考えです。

因って、所謂テストマシン、テスト環境にてのテストでは無い事をご理解頂きたいのです。
更に、敢えてバックアップも取っていないMacやWinですので、Try and Tested失敗の際にはパニクり、高い代償と貴重な経験を得ております。

これらの経験が、少しでも読者の皆様のお役に立てればとの一心に変わりは御座いません。

(2) テスト結果がキレイすぎる

確かに友人から指摘された通り「キレイなAnti virus softのscan結果」かもしれません。
しかし、日頃から閲覧履歴、cookie、不要なcacheなどを、こまめにDELしている且つ、デフラグやチェックディスクを行っているだけです。(1)通り、普通にExcel、Word、一太郎、その他もろもろのAPPを使用して業務を行っております。

但し、この「普通に...」が、場合によっては他と大きくかけ離れた環境設定なり状況設定なのかも知れません。

(3) 詳細な記述が足りない

私のTry and Testedのエントリでは、詳細な記述が足りないと言う事が一番の問題では無いか?と、以前、専門家の方にもご指摘を頂戴しました。

確かに、記事エントリの原文は3倍くらい書いているのですが、Web Siteのページの関係で文章を捨てております。
この際に、朝之丞的観点で一応文章を校正するのですが、そのポイントがズレているのだと思います。

(4) ボカしすぎて何だか判らない

別途投稿しようと考えていたのですが、(3)の反証として、私よりも読者の皆様の方が「より高い見識」をお持ちと拝察致しますので、行間を読んで頂きたかったのです。が、専門家の方から言わせると「もっと詳しく」との事です。

ですが、子供にも「Blogは紳士淑女の嗜み」などと大人びた事を言われており、余すところ無く書くと言うのもどうかと。

(5) テスト結果が体系的に見られない

アメブロに真面目なコメントを頂戴したのですが、CNET Japan読者ブログの時は自分でカテゴリ分けが出来なかった所為も有り、Blog投稿のTry and Tested結果が「体系的に一連で」見られなかったです。

現在は自分でカテゴリ分けが出来ますので多少は改善されたと感じておりますが、それでも関連エントリに辿り着くまでに何度クリックすれば良いのでしょうか。これらを改善するために、現在に至るまでのTry and Tested結果を自分のWeb Siteを作って「体系的に一連で」見られるようにと現在作成中です。

2. Try and Testedとエコロジー

(1) 新しいデジタルガジェットを購入する

Try and Testedの為だけでなく業務に使用するために「新しいデジタルガジェット」を購入しておりますが、私はお金持ちでは無いので、資金繰りが厳しいのも現実です。

これは「シャッキントッシュ」と言われていた時代にMacintoshを無理して購入してきた癖でしょうか。
今でも「シャきんぐ」と言うか「ローンがんまん」状態です。

(2) 俗に言う三大欲のうち「物欲」が

Try and Tested中は、食欲も余りなく、睡眠不足も恒常的なものです。
これも「早くテスト結果をご報告したい」との一心に違いは無いのですが、デジタルガジェットが欲しいと言う「物欲」が、一番問題です。それ以外は無念無想と言うとオーバーな表現で叱られますが...

(3) Try and Testedが終わったデジタルガジェットは?

これも甚だ一般的ですが「○ofmap」へ、買い取りに出します。そのお金を次なるデジタルガジェットの購入資金に充てています。ちょっと、買い取りセンターに行く回数が多いので、怪しまれたりしてますが、決して「パソコンブローカー」では御座いません。

パソコンリサイクルと言う観点では、少しだけエコロジーに協力しているかも知れません。
否、日頃から、かなり電力を使用しているので、もう少しエコロジーなTry and Testedを心掛けて行きたいです。
ただ、買い取りに出す際に思い入れがあるモノですと、柄にも無く感傷的になる事も...

Pay出来ているのかと言われると過去にPay出来たパソコンは1台だけでした。PC-9801ncです。

3. 朝之丞と言うHNの意味

LogoVista電子辞典シリーズ 
新村 出 編
広辞苑第五版 図版付き

じょう【判官】
(「丞」の音から) 律令制の四等官の第3位。次官すけの下、主典さかんの上に位する。事務上の過誤の摘発、公文書の審査、宿直の割当てなどを担当。官司によって文字を異にし、神祇官では「祐」、太政官では「少納言」「弁」、省では「丞」、弾正台では「忠」、使では「判官」、職・坊では「進」、寮では「允」、司では「佑」、近衛府では「将監」、衛門府・兵衛府・検非違使などでは「尉」、内侍司では「掌侍」、大宰府では「監」、鎮守府では「軍監」、国では「掾」(大国では大少の別あり)、郡では「主政」と記す。検非違使の尉は単に判官ともいう。
→四等官しとうかん(表)

[株式会社岩波書店 広辞苑第五版]

上記のように書かれております。これは全くの私見ですが「現在は天下泰平で、上の方は歌ばかりをお詠みになられている」と思っております。広辞苑をよく読むと「事務上の過誤の摘発、公文書の審査、宿直の割当てなどを担当」と書いてあり、拙稿の「私はメーカーSEでした。」 の私の立場を表している様な気がして...

また、ご先祖に黄門様で有名な「越後のちりめん問屋」で当時金にあかせて歌舞いていた「藤之丞」という人が居られたらしい。変わったTry and Testedばかり行っておりますが「判官びいき」にあやかりたいと言う気持ちも...などなど、これでも一生懸命、無い頭をひねってつけました。

以上、1年半もCNET Japanで投稿させて頂いて来ましたが、HNと本人の人格が「かい離」しそうな切迫感にとらわれておりましたので、自己反省、自己批判とも愚痴ともつかないエントリですが、HNのイメージと本人を近づけるべく書かせて頂きました。

今後とも、人柱的Try and Testedを行っていきますので、宜しくお願い申し上げます。

<!-- google_ad_section_start(name=s2) -->論理の原点はここにある。<!-- google_ad_section_end(name=s2) -->

  • Posted by: tomog101mt
  • 2007年12月 9日 15:20
  • 自己紹介
CNET Japanブログネットワーク 読者ブロガー今駒哲子氏

『なぜSOHOスタイルが定着しないのか』 への返信

SOHOについて、読者ブロガー諸兄がいろいろとお書きになっていたが、それらの意見には全く持って賛成です。

と、ここで、いきなり話が遠くなるのですが、この「論理の原点はここにある。」を書き始める前に、ちょっと前提条件を。

忘年会のシーズンですが、いつ頃か「1次会は会社の上司と、で、2次会は仲間と」と言うパターンになりましたね。

私自身も2次会で「上司のオヤジ話云々」は、正直言って辟易していたクチなので「2次会は同期の仲間(後輩も)、いくぞー」と、大声で言える現在が羨ましくも思えてなりません。

が、2次会で「上司のオヤジ話云々」も、ごくたまに「職場の裏話」などを聞くことが出来て結構有意義だったりもします。(誤解しないで頂きたいのですが、2次会も上司に無理矢理付き合えと言うことでは有りません)

私自身「私はメーカーSEでした。」 で、

http://ameblo.jp/saml/entry-10058871033.html

Coming Outしたのは、勿論、自身の記事の幅を広げたいと言う気持ちも有るのですが、ご紹介する本はブロガー諸兄はご存じの本と拝察致しますが、

>が、2次会で「上司のオヤジ話云々」も、ごくたまに「職場の裏話」などを聞くことが出来て結構有意義だったりもします。

本文は、上記のような内容ですので、若いSEの方にこのエントリをお読みになって頂ければ、更に望外の幸せです。

論理の原点はここにある。

実は、このエントリを書こうとして探したのですが、古い本でしたので本棚から無くなってました。(持っていたのは第1版でした)そこで、急遽Amazonで購入してご紹介するのは第2版です。

Peopleware(第2版)

ピープルウエア

ヤル気こそプロジェクト成功の鍵

著者 トム・デマルコ、ティモシー・リスター

訳者 松原友夫、山浦恒央

2001年11月26日 1刷発行
2007年9月27日 9刷発行

発行 日経BP社

皆さん、一度はお読みになったことが有ると思いますが、二読、三読に値する本だと思います。

職場で上司にポンと渡されたのが、Peopleware(ピープルウエア)第1版でした。
当時、私はマネジメントの事で悩んでおりましたので、この本を読んで大変参考にさせて頂きました。

以降、引用です。

P79からP81

第10章 頭脳労働時間 対 肉体労働時間

精神集中

 単独で作業をする場合、プログラマーは心理学者のいうフロー(Flow)状態になっていることが理想だ。これは、一つのことをに没頭し、ほとんど瞑想状態になることである。この状態に入ると、幸福感(en-phoria)で一杯になり、時間に対する感覚がなくなる。「ついちょっと前、仕事に取りかかったと思っていたが、時計を見るともう3時間もたっている」。こうなると、真面目にやらねばと叱咤激励する必要など全くない。

中略

 残念ながらスイッチを入れたり切ったりするように、自分をフロー状態にすることはできない。徐々に近づいて行き、その後にフロー状態になるのであり、通常、15分以上の精神集中過程が必要といわれている。

中略

いつまで続く騒音、割り込み

 電話の対応に平均5分以上かかり、また仕事に集中するのに15分必要とすると、1回の電話につき、フロー状態にある貴重な仕事時間が20分無駄になる計算だ。一日に10回も電話がかかってくると、それだけで半日が過ぎてしまう。さらにもう10回かかってくれば、丸々一日がつぶれる。これが「朝9時から夕方 5時までの就業時間内には何の仕事もできない」ということだ。
 
 貴重な時間をつぶされるのはゆゆしき問題だが、さらに深刻なのは、邪魔されてイライラすることだ。仕事に集中しようとしてその度に邪魔されては面白かろうはずがない。

以降略

引用、ここまで。

自分の仕事の現状を鑑みて当たっているとは思いませんか、読者の皆様、如何でしょうか。
ブロガー諸兄がお書きになっているエントリは、前提条件としてこう言った論理があると考えます。

私は、仕事中の割り込みを極力避けるための方策を、

「everynet message+(「俺電」と勝手に命名)」

http://ameblo.jp/saml/entry-10058869228.html

私自身の言葉で書かせて頂きました。

最後に、当時、この本を職場の皆さんにも読んで頂いたところ、とあるSEの方はその後会社を辞めてコンサルタントになったのは「うれしい誤算」でした。

<!-- google_ad_section_start(name=s2) -->everynet message+(「俺電」と勝手に命名)<!-- google_ad_section_end(name=s2) -->

  • Posted by: tomog101mt
  • 2007年12月 4日 14:09
  • 自己紹介
everynet message+(「俺電」と勝手に命名)

everynet message+ (株式会社アクセル)の詳細につきましては、当該Siteをご覧下さい。

http://www.messageplus.jp/

先ず、

・ 仕事に、集中したい。
・ 仕事中は、間違い電話やイタズラ電話を取りたくない。

などの場合に、新しくTEL番号が欲しくは無いですか?。勿論、携帯電話などのフィルタリング機能でシャットアウトならばそれでも良いです。

ここで「俺電」としたのは、everynet message+を利用すれば、自分専用の新しいTEL番号が直ぐさま取得出来ると言う事です。別に反社会的な事に使うと言う訳では有りません。

注)everynet message+ スタンダード(998円/月)月払い

朝之丞の利用方法としては、

・ everynet message+のTEL番号に着信有り若しくは留守番電話が入った場合に、携帯のメアドにMailが届きます。

・ 直ぐでも良いし、後でじっくりでも良いですが、そのMailを確認します。

・ その後、携帯電話からeverynet message+へログインして、留守番電話などを確認します。

・ また、必要で有れば、先方にTEL致します。

・ FAX送信では、Word、Excel、PDF、Tiffなどが送れます。勿論、FAX受信も可能です。

SOHOの方、如何でしょうか?、良い感じだと思うのですが。

注)一太郎 Fileは、PDFに変換すればFAX送信出来ます。

今までは、企業向けだったサービスを個人にも提供する様になり、ますます利便性が高まると存じます。

私自身は「自宅、携帯電話、会社のTEL番号でも無い」ので、勝手に「俺電」と命名して利用しております。

アウトソーシングとして様々なサービスが有り、皆さん工夫なされていると存じますか、それらの選択肢の一つとしてご報告させて頂きました。

<!-- google_ad_section_start(name=s2) -->私はメーカーSEでした。<!-- google_ad_section_end(name=s2) -->

  • Posted by: tomog101mt
  • 2007年12月 4日 12:01
  • 自己紹介
CNET Japanブロガー吉澤準特さんのエントリ「実は変化など望んでいないエンジニア達?」 にリスペクトさせて頂きたかったのですが、何分にも本業が忙しくて甚だ遅くなってしまいました。

http://japan.cnet.com/blog/0040/today/2007/11/19/entry_25001845/

友人にも「1年半もCNET Japanで書いてきて、よく化けの皮が剥がれなかったな」と感心してもらっておりますが、今回は「IT業界に関わろうとしている人たち」に、こういう仕事も有る(有った)と言う事でエントリさせて頂きます。(ご存知の通り、私は言葉を上手く紡げませんので、乱文ご容赦下さい、なお、友人の言葉には「最初から剥がれてます」と答えました)

私はメーカーSEでした。

遠い昔の話です。
私は某メーカーのSEでした。いろいろ有って会社を辞めて起業した口なのですが、辞めた後思った事が、どうも私が配属されていた部署は「エリート集団」だったようです。
今になって反芻すると、そうそうたる大学出身の方が居られました。
私自身は若造で「使い走り」でしたが。
惜しむらくは「勘定系」では無く、「情報系」一本槍だったことです。「情報系のテクニカルSE」でしたので、オペレータの方とも一緒に仕事をこなしておりました。

その時の体験です。
汎用機リプレースと言う事で「工場見学」を行う事となり、勿論、私は「使い走り」でしたので、いろいろな手配を行いました。

これ以後は、詳細はご勘弁下さい。

当日は、○○銀行様、○○公社様、お着きとなるのですが、工場長自ら出迎えるほどの歓迎ぶりです。

中略

ベンチテストを拝見させて頂いて、これは壮観です。
見学者の方の一人が「これは、どのくらいベンチテストを行うのですか?」との問いに、工場長は「○○くらいです」皆さん一様にどよめきが。

○○の製造過程に於ての苦労話(職人芸)では、更にどよめきが。

注)この職人芸の話は「物凄く面白い」のですが、書けません。申し訳ございません。

中略

若造の私が一番感動した工場長の言葉とは、

「私が若い頃は、実験の失敗などをすると随分と叱られたのもです。うちは家電製品で食わせてもらっているんだぞと」

今でも、私は「メーカーあがり」のSE、若しくは「これだからメーカーあがりは...」と揶揄されておりますが、当時、これだけの施設、人員と当然資金が掛かっている場所を見たのは初めてだったので、大いに感動と責任感を覚えました。

最後に、この話は、
「うちはコンピューターメーカーだから、君も明日からSE作業をこなしてもらうよ」
と言われて、昨日まで工場で一生懸命作業なされている方を配置転換して -> 依願退職
などと言った事が無かった「レトロな時代」の話です。

IT業界と言ってもその裾野は広いので、いろいろな仕事が有ると言った事の一つとして、書かせて頂きました。

<!-- google_ad_section_start(name=s2) -->ネットカフェ難民について<!-- google_ad_section_end(name=s2) -->

クチコミネタ:ネットカフェ難民

クチコミ番付参加中

本文はここから

既出ネタで申し訳ないのですが、
CNET Japan読者ブログの拙稿の「「ネットカフェ難民」から「マック難民」への兆し」 (2007/06/04初出)と、
その後の記事「横流しと隠蔽とオークション」( 2007/06/25初出)を記事投稿しておりました。

特に「「ネットカフェ難民」から「マック難民」への兆し」は、Buzzurl にも取り上げて頂き且つGoogleアラートに拙稿がHitするなど、この問題の関心度が伺えます。

詳しくは既出の拙稿をご覧頂きたいのですが、今回はちょっと見方を変えてみました。

ネットカフェ難民やマック難民を強いられている方々がクローズアップされている様ですが、

・ そもそもそれらの施設が有ること
・ 営利目的が先行している

マクドナルドなどの大手と言うか大企業は、24時間営業に於ける売り上げばかりに目をやるのでは無く、企業としての社会的影響なども考えて頂きたい。

そう言えば「「マック」と「Mac」」 で記事投稿したマックの値上げの件なのですが、最近期間限定でビックマックセットが安くなってますネ。

これなども原田社長がマクドナルドをどの様に持って行きたいか見えてきません。
所謂、朝令暮改と感じました。
こういった問題は一夜にして発生した訳では無く且つ様々な要素が絡み合っての出来事ですので、特効薬がないのもまた然りです。

以上、柄にも無く「社会派ネタ」でした。

<!-- google_ad_section_start(name=s2) -->他でもBlog書き始めました。<!-- google_ad_section_end(name=s2) -->

読者の皆様、
こんにちは、朝之丞です。

CNET Japan読者ブログ&アメブロの記事投稿用のBlogを某所で始めました。

探して頂けると、うっ、嬉しいです。

結構内緒話も書いて行くつもりです。

勿論、CNET Japan読者ブログ&アメブロは続けて行きます。

以上、先ずはご報告まで。

そう言えば、上記Blogは昨日始めたばかりにも関わらず、Spam TBがいっぱい来てました(汗)

<!-- google_ad_section_start(name=s2) -->お中元のシーズンですが<!-- google_ad_section_end(name=s2) -->

パソコンの話ではないのですが、

mixiのレビューを検索して、お勧めを書こうとしたのですがHitしなかったので、
日記で書きます。 ?> アメブロの記事に致しました。

私が何時も取引先のお中元や職場への陣中見舞で、 必ずと行って良い程、
差し上げて喜ばれる「お菓子」です。

もう10年以上贔屓にしております。

御菓子庵 田子の月

http://www.tagonotsuki.co.jp/index2.html

お勧めは 小豆のカステラ と、富士山頂(富士山の形をしたお菓子 中にはカスタードクリームが) 、否、角もなか(餅入り)も、美味しいです。

但し、生菓子につき「足が早い」ので ?> クール宅急便です。(控えた甘さが良い感じです)


私自身は、お店に足を運びます!。

お店のお姉さん(おばさんでは無いですよ)の接客態度も良いので、大概、仕事の帰りに買っています。

疲れた時には、甘いものを!、是非、お試し下さい。

<!-- google_ad_section_start(name=s2) -->伊豆スカイライン(仕事の往路)<!-- google_ad_section_end(name=s2) -->

何時もは東名高速を使うのですが、珍しく伊豆スカイラインで、


fujimountain01

富士山はちょっと雲がかかってます。(Canon IXY DIGITAL 1000で撮影)



hatsushima

初島も!。(同)


晴れ?天気も良く、道もガラガラで仕事の往き道にも関わらず、思わず撮影してしまいました。

そういえば鳥のさえずりも、そこかしこから ヒヨコ?ニコニコ

<!-- google_ad_section_start(name=s2) -->ブログに費やす時間<!-- google_ad_section_end(name=s2) -->

ブログに費やす時間は、

CNET Japan読者ブログ「朝之丞のTry and Tested」のタイトル通り、パソコンのハードやソフトをInstallしたりテストしたりと...


余り集計していませんが、

寝る時間と仕事の勤務時間以外を引くと???と言うくらいにテストしてます。(1日平均4時間くらい) + 記事を書く時間(1日平均2時間) + Webサーフィン(1日平均2時間)


って、ほとんど寝てないです しょぼん


まぁ、仕事はIT関係なので、徹夜、徹夜の連続で ?> 記事投稿自体は自動更新を利用しております。


アメブロのみのネタは1時間くらい掛かってます。

画像の修正、補正の方が時間が掛かっておりますが...

<!-- google_ad_section_start(name=s2) -->Business Blog &amp; SNS World 07に行ってきました。<!-- google_ad_section_end(name=s2) -->

最近は忙しくて行けなかったのですが、読者ブロガーの木田わをんさんの記事「5月28日の週のセキュリティ祭」 を拝見させて頂き、尚且つ、CNET Japanのメルマガで「Business Blog & SNS World 07 にCNET Japan 編集長西田隆一氏がスペシャルメディアセッションを行う」と言う事が書かれており、株式会社IDGジャパンの当該siteを見に行くと、おおっ、フリージャーナリストの佐々木 俊尚氏が、取り(閉幕基調講演)を行うと言う事も判り、早速、お二方のコンファレンスに行ってきました。

bb07

Business Blog & SNS World 07
主催 株式会社IDGジャパン

1. CNET Japan 編集長 西田 隆一氏、アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 徳力 基彦氏ならびにリアルコム株式会社 吉田 健一氏、お三方のディスカッションを聴く。

会場は、満員御礼でした。

西田編集長には、日頃からお世話になっておりますが(汗)、
アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 徳力 基彦氏は、

CNET Japan 2007.02.23付けの

「「ブロガーに広告収入の半分を還元する」--有力ブログ専門の広告配信会社が設立」

http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20343809,00.htm

に詳しい。

また、リアルコム株式会社 吉田 健一氏は、

ZDNet Japanにて「「エンタープライズ2.0」への道しるべ」 と言うBlogを執筆為されておられます。

で、お三方のディスカッションの内容についてなのですが、ザックリと纏めてしまいますが、

西田編集長

「Blogを見てから、お会いする事もある」
「Business BlogおよびSNSよりも、Internet上におけるコンシューマに対しての仕組みの方が進んでいる」

徳力 基彦氏

「既存メディアと違って、BlogやSNSは、フラット感がある」
「ブログの方が書き手の人間性が出やすい」
また、[N]ネタフルのコグレ マサト さんのブログにも言及為されておられました。

吉田 健一氏

「徳力氏とは、2カ月ほど前にTBのやり取りをさせて頂いたので、親近感が湧きます」
「今迄は、ベンダー ?> 情報システム部門 ?> 社員と言う流れのシステム構築で有ったが、例えば社内Blog導入については、社員(既に個人的に Blogを書いているので、新しい仕組みを導入する際の教育なりが必要無い) ?> 情報システム部門 ?> ベンダーと言う流れに為ってきている」
また「使いこなしが難しい社内ブログ」との話も。

と言った、お三方の言葉が印象的でした。

コンファレンス終了後、私が作った新しい名刺を西田編集長にお渡ししたところ、一寸ビックリなされておりましたが、ビジネスマンライクな感想を頂きました。

CNET Japan読者ブログについてのお話も、いろいろとお聞きしたのですが...
発破を掛けられた朝之丞でした。

2. フリージャーナリスト佐々木 俊尚氏の「ソーシャルネットワークは、どこまで進化するのか」を聴く。

CNET Japanブログ「ジャーナリストの視点」 を執筆為されているのは、読者の皆様、ご存じの通りですが、私自身は、昨年の「読者ブログアワード2006」の時のご縁もあって、是非、参加したいプログラムでした。

会場に入ると、既に佐々木 俊尚氏が居られたので「お久しぶりです」と言う事で、新しい名刺をお渡ししました。
「いつも見てます」と、仰って頂きまして光栄です。昨日の話もちょっとだけさせて頂きました。

冒頭で「ソーシャルネットワークは、どこまで進化するのか」とのタイトルですが、「どこまで進化すべきなのか?」について話したいと言われて、

「アルゴリズムは神聖なもの(Google)」
「見える様にする(mixi、SNS全般)か、隠すか(Google)」
「Second Lifeについて、IT業界は盛り上がっていない」
「WillでSecond Lifeを行えると、ハマるかも」
「Googleの限界(過去の履歴に基づいての検索結果)、もしかしたら今回の検索は同じキーワードでも別のものを検索したいのかも知れない」
※例として、キーワード「バス」で、「ブラックバス」、「交通機関のバス」、「お風呂のバス」と取り上げられておりました。

等々、切れの良い言葉が続きました。(全ては書ききれません、申し訳御座いません)

特に「情報の母集団」について言及為された点は、印象深かったです。
最後に「今後は、情報の確度を高める事が大切」と締め括られました。

会場も満員御礼で、熱気が凄かったです。

以上、先ずは、ご報告まで。

<!-- google_ad_section_start(name=s2) -->富士山に行ってきました。(2合目まで)<!-- google_ad_section_end(name=s2) -->

読者の皆さん、こんにちは。


連休中は、仕事(徹夜)だったので、ひさ???しぶりに、遠出してきました (^_^)v



fujisan

富士山2合目です。


fujisan01

新しく購入した、Canon IXY DIGITAL 1000(TITANIUM Body)で、撮影しました。


今迄は、Panasonic DMC-FX01を使って「顔もじくん」とかを撮影していたのですが、Panasonic DMC-FX01は「男性の手には」小さい様な気がします。


確かにCanon IXY DIGITAL 1000は、Body sizeが大きいですが「私の手」には、ちょうど良いです。


あと、Mac userなのでTITANIUM Bodyにピピッと来ます。(PowerBook G4 Titanium持ってます)


連休あとと言う事もあり、空いてました。


行き帰りは、ムスメが持ってきた「Aqua Timez」を聞いたのですが、アニメの曲ばかりで無く、ガラガラの富士山スカイラインの風景に合ってました。


まぁ、帰りは西湘バイパスで38分間も填りましたが...渋滞です。


2007.05.28 追記

この記事は、元々Panasonic Let's note CF-Y5でUpしたのですが、Apple MacBookで見ると画像が今ひとつパッとしませんでしたので、iPhotoで補正した(いじくった)画像をUpします。(一寸だけ良くなっているかも?)

fujisan02

γ係数の違いがあって、MacとWinで画像の見え方が違います。

<!-- google_ad_section_start(name=s2) -->BlogPet始めました。<!-- google_ad_section_end(name=s2) -->

シュガースポットさんのBlogPet「ゆうきち」くんを見ていて、私もBlogPet始めました。

ご存知の通り、Blog記事内の言葉を「覚えて」くれるのですが、私の記事内のどんな言葉を覚えてくれるのか?、興味津々です。

usakou

「見やすくAppleされております」 <ー ?

usakou01

「Appleの日記の一覧を見ています」 <ー 少し覚えた!

usakou02

「お決まりのAppleに飽き足らなくなり」 <ー おおっ、鋭くなってきました(^O^)

usakou03

「アップデートー!」 <ー 何をアップデートするのでしょうか?

surakou04

「うさこうの日記」です。

usakou05

「拙稿?」 <ー よく書いてます...(汗)

usakou06

「JapanAppleブログを初めて」 <ー んー、結構良いBlogタイトルかも知れません(笑)

但し、寝言の方が鋭い事を申しております。

usakou07

usakou08


以上、皆様もどうぞお試し下さい。

うさこう のご挨拶です。
usakou09

2007.05.23 追記

読者の皆様が「うさこう」と遊んで頂きましたので、

usakou10

「きのう誰かと一杯遊んだ」と、日記に書いてます。
ありがとうございます。

<!-- google_ad_section_start(name=s2) -->EM・ONEのサービスエリア内に!(湘南<!-- google_ad_section_end(name=s2) -->

夏だ、海だ、湘南だ、今日も海沿いの道(R134)は「すでに渋滞」です。

此処の所「徹夜続き」で、昨日職場でEM・ONEを使おうとした所 ー>
電池切れ ー>
今日、自宅に帰ってチャージ ー>

ん?「アンテナが、立っている!!!(2本)」キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


emkita

確か、連休中は「アンテナが、立っていなかった」ハズです。

漸く、EM・ONEのサービスエリア内になりました。

アンテナが2本、時々3本でも、相当快適です。

meonekita01

画像追加致します。

あとは、

CNET Japan news 2007.03.28付け

「シマンテック、Windows Mobile端末向けのセキュリティスイートを発表」

が、Install出来れば...

以上、先ずは、ご報告まで。

<!-- google_ad_section_start(name=s2) -->Start Mac体験モニター終了式と懇親パーティに参加しました。<!-- google_ad_section_end(name=s2) -->

子供の頃よりくじ運は良くないのですが、何故か昨年11月に「Start Mac体験モニター」に選ばれて、拙い文章ですが投稿させて頂いておりました。

今までは、CNET Japan読者ブログ規約にも抵触する畏れもあり、余り大っぴらに「これがStart Mac体験モニターの記事です」と書きませんでしたが、今回は一生に一度有るか無いかのビックイベントなので、投稿させて頂きました。(何故ビックイベントなのかは後述します)


appleparty


画像は、大変お世話になったアップルジャパン株式会社(以降、アップルさんと記述します)のStart Mac体験モニター運営事務局の方々です。

Start Mac体験モニター終了式と懇親パーティに参加しました。

会場に入ると、一寸早かった様子でがらんとしていたのですが、元気なお子様の声を耳にして振り返ると、Start Mac体験モニター第1回目の座談会でご一緒させて頂いた「くうねるあそぶ」 のマキパパさんご家族がおられました。早速ご挨拶です。

何故「堅そうなパーティ会場にお子様が」と思われるかも知れませんが、そこはアップルさんのご厚意により、Start Mac体験モニター&ゲスト同伴OKと言うパーティだったからです。

その後、直ぐ「ビギナーB子のMac女王への道」 のbakabrosさんとスティーブ・ジョブ介先生がお見えになりました。ご存じの方も多いと思いますが、この「ビギナーB子のMac女王への道」のbakabrosさんはMac Fan 2007年4月号の「Macなブロガーの素顔」にも登場なされており ?> 私の子供がbakabrosさんのブログを「親に内緒で」見ている様子で、是非、bakabrosさんと私の子供でツーショット写真をと言う事で、撮らせて頂きました。

そして、これは絶対に忘れてはならないと緊張していたのですが、拙稿「Apple MacBookとEM・ONEをBluetooth接続で同期する。」 で、「伊藤浩一のW-ZERO3応援団」 の伊藤浩一さんのお名前を使わせていただいたので、先ずはご挨拶申し上げました。私ごときが言うのも差し出がましいのですが、大変有名な方にも関わらず気さくにお話をさせて頂きました。伊藤さん、有り難うございました。

それから、拙稿「MacOS X 10.4のSpotlightとWindows Vistaのデスクトップ検索について」でお名前を書かせて頂いた、アップル櫻場さんにもご挨拶です。当時、拙稿を読んだ時に突然名前が出ており吃驚なされたとの事、申し訳御座いませんでした。

また、「[N]ネタフル」 の コグレ マサトさん、「[mi]みいたもん!」 の いしたに まさきさん、日経BP社の方と名刺交換させて頂いたのですが、「WADA-biog」 の わださんの様に、サインを頂戴する為に、わっ、私も本を持参すれば良かったと、反省しきりです。(わださんの執筆なされた本も持ってくれば...)

「クチコミの技術 広告に頼らない共感型マーケティング」

著 コグレ マサト いしたに まさき 日経BP社 2007-03-21

いしたにさん、座談会では朝之丞が「素人丸出し」で、失礼致しました。深謝申し上げます。

それから「メタルギター by 羊パパ」 の 羊パパさんに、図々しくもDTMについて質問させていただいたのですが、快く「DTMのキホン」をご教授頂きました。今までの「ギモン」がすっきりしました。(目から鱗です)羊パパさん、どうも有り難うございました。

そして、今回のモニターメンバーによる作品の紹介で、羊パパさんの「Start Mac」 と言う作品に、絶賛の拍手が! ?> Mac userの方も、そうでない方も必見です。

以前コメントを頂戴した「はるちー備忘録blog」 の はるちーさんとも、お会い出来て嬉しかったです。

ここまでで、著名なアルファーブロガーさんを含めて様々な方にご挨拶申し上げたのですが(これ以上、有名な人が来ているのか?)、実は、朝之丞を含め「Start Mac体験モニター」プログラムの前の、本当の第1期体験モニターの方がお見えになっておりました。

Macって「紳士、淑女のたしなみ」と思える様な、素晴らしい方々ばかりでした。mixiコミュでお世話になっているヤスミンさんにも、ご挨拶が出来て嬉しかったです。

2次会は「まんぷく::日記」 の今村さんの音頭で、わださん、マキパパさんご家族、bakabrosさんとスティーブ・ジョブ介先生とご一緒させて頂き中華でした。

今村さんと、わださんのお話をお聞きして、大変に勉強になりました。(いろいろな面でポジティブに!)有り難うございました。

もうここまで書けば「何故ビックイベントなのかは後述します」の記述は必要ないと思います。(笑)

ほとんど、ミーハー状態な朝之丞でしたが、この様に業界にコミットメント出来うる方々(もちろん私以外です、お間違えの無き様)が、集まれる催しを開催して頂きましたアップルさんに心から感謝を申し上げる次第です。

また、この投稿にお名前を書かせて頂いた先輩ブロガーの方、今後とも宜しくお願い申し上げる次第です。

最後に、第2回「Start Mac体験モニター」プログラムに応募為された方々、当選の暁には是非楽しいエントリーを、待っております。よろしくお願いします。

小声で、アップルさんはリベラルなので、どんどん「意見、要望」を出していって下さい。

以上、先ずはご報告まで。

<!-- google_ad_section_start(name=s2) -->近況報告です。<!-- google_ad_section_end(name=s2) -->

  • Posted by: tomog101mt
  • 2006年12月31日 13:29
  • 自己紹介

読者の皆様、こんにちは、朝之丞です。


今年もいよいよ押し迫り、さぞお忙しい事と存じますが、ますますご健勝の事とお喜び申し上げます。


記事をどんどん投稿すると言いながら、12月はご無沙汰のみ致しておりました。申し訳御座いません。


さて早速ですが、私議ながらご報告が御座います。



CNET Japan 読者ブログ「CNET Japan賞」受賞について



まずは、ご説明させて下さい。


私は平成18年5月よりCNET Japan 読者ブログで「朝之丞のTry and Tested」を投稿しております。


これは、私の応募記事がCNET Japan殿の審査を通りましたので、拙い文章ですがCNET Japan 読者ブログに記事の投稿を始めたと言う経緯が御座います。


また、良い事が続き吃驚しておりますが、平成18年11月に幸運にもApple Computer Japan殿の「Start Mac体験モニター」プログラムにも選ばれ、iMac20インチを貸与され、その体験記事も書き始めました。


そして、平成18年12月14日、恵比寿で行われた「CNET Japan 読者ブログアワード2006」において、なぜか私の拙稿が読者投票数第1位となり「CNET Japan賞」を受賞致しました。


会場では、CNET Japan 読者ブロッガー先輩諸兄、ジャーナリストさん、CNET Japanのスポンサーさん達から声をかけて頂き、少々照れくさかったです。


何分にも不慣れな事でしたので迷うところも大きかったのですが、お陰様で「CNET Japan賞」と言う大変光栄な賞を受ける事が出来ました。


これも一重に、読者の皆様のご愛顧ご愛読の賜物と感謝致しております。


未熟な私ですゆえ、今後とも、ご指導ご鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます。


以上、ご報告申し上げます。


最後に、CNET Japan 読者ブログの拙稿「初代Macintosh 1984」 にTBして頂いたmessage from takechanさん のご要望も有り、また日頃のご愛顧ご愛読に感謝致しましてのボーナスショットを、ご覧頂きたくお願い申し上げます。

初代iMacは、漸く自宅のジャンク屋さん状態の中から掘り当てましたw ?> 2コいちです。



初代Macintoshと初代iMac(RevA ボンダイブルー)



fmfim


初代Macintoshのスペックは、前回の記事をご参照願います。


初代iMac(RevA) 1998年製


CPU:PowerPC 750(G3)
クロック周波数:233MHz
RAM:256M Byte
モニタ:15インチカラーモニタ(1024 × 768)

MacOS 8.1


以上、来年も宜しくお願い申し上げます。

<!-- google_ad_section_start(name=s2) -->私も「エゴグラムによるあなたの性格診断結果」やってみました<!-- google_ad_section_end(name=s2) -->

朝之丞です。

なっくんさんの記事の

エゴグラムによるあなたの性格診断結果

http://ameblo.jp/hosuii/theme-10000517976.html


なっくんさん、ご免なさい ?> 記事を書こうとしていたら、余りにも楽しそうだったので、私も早速やってみました。


性格

社会の規律や倫理を重視すると共に、義理人情を疎かにしないタイプです。発想や着想は自由奔放で好奇心が強く、かなり我儘な所もあるタイプですが、割合に神経過敏な所が有って、周囲の人々の風向きには、かなり敏感に反応し、本来の貴方が持っている喜怒哀楽の激しさは、大分中和された形でしか、表面へ現れて来ない事が多いでしょう。むしろ本当に辛い立場に立たされた時などは、じっと我慢の子になる確率が高いのです。自棄になって、捨てゼリフを吐くような事は殆ど無い筈です。貴方のようなタイプの大きな特徴は、人に腹を割って何かを頼まれると、大概の事は嫌と言えないタイプで、面倒見が良く、世話好きの傾向が強いのです。感情量が豊富で、物珍しがり屋の割には、非常に常識的で枠に填った生き方をする事が、圧倒的に多いタイプです。

恋愛・結婚

貴方が男の場合でも、女の場合でも、性格的には恋人や配偶者から、かなり厚い信頼を受けるタイプでしょう。異性との関係に限らず、子供や家庭、親戚との関係も、スムーズに調整して行けるタイプです。ただ周囲の人々との関係を、ひたすら円滑に運んで行くのは、真に結構な事だとしても、それらの人間関係に、無闇矢鱈(むやみやたら)と深入りし過ぎて、親戚や友人の生活費や借金の面倒まで見るような事態にだけは成らないように、(貴方が巨億の富の持ち主なら話は別です)程々の切り上げ方が必要でしょう。

職業適性

その道が好きで、その道をどうにかこなして行けそうな才能さえ有れば、どんな分野の職業にも、性格面から来る制約の、殆ど無いタイプです。その替り、性格構成が片寄って居ないので、此の仕事ならばドンピシャリ。と云うように、職種を列挙する事は、ちょっと難しいのです。それだけ職種に対する融通性が、有ると思って戴ければ良い訳です。

対人関係

大変、結構だと思います。取り立ててアドバイスする事も有りません。


本当は、対人関係のアドバイスが欲しかったのですが...青字の部分が当たっているかなと、思いました。

皆さんも是非一度Try and Testedをどうぞ。

<!-- google_ad_section_start(name=s2) -->初めまして!!!!!「つの丸くん」です<!-- google_ad_section_end(name=s2) -->


tomomaru_001_1

この子は、オリジナルキャラクター「つの丸くん」です。

「つの丸くん」が、朝之丞のその日の気分を、表現してくれます。


Testの失敗で、凹でいる時は、「つの丸くん」も凹んでます。

Test成功 or 新発見の時は、「つの丸くん」も、元気、勇気、キラ?ンと、喜んでいます。

LightWave 3D 8.3 -> 3ds max 7 SP1 -> Maya 6.5で、作成しました。


タイトルバックの空は、湘南の空をイメージして、Vue 5 Infiniteで、作成しました。

(レンダリングの色が今ひとつだったので、PhotoShop CSで、修正しましたが)

どうぞ宜しく。

Index of all entries

Home > 自己紹介 Archive

Search
Feeds
Tag Cloud